税務調査に強い税理士事務所

学術団体に多くの原稿が掲載され、高い専門性が維持されています。
商業雑誌に原稿が掲載され、実務的な専門性が維持されています。
税務調査に強い税理士事務所として、さまざまなご質問に対応しています。
雑誌に掲載される税理士に依頼をしたい方にはオススメです。
顧問先様と税理士事務所が、独立した関係を築き、共に成長できるように頑張りましょう。

長谷川税務会計CHANNEL

  1. 会社がピンチで社長(役員)の役員報酬が支払えない場合の注意【租税実務(法人税)】
  2. 役員報酬を支払えないので、役員(社長)が会社にお金を貸したことにしたい【租税実務(法人税)】
  3. 持続化給付金を受給して、何円追徴される税務調査があるのか【租税実務】
  4. Go To トラベル キャンペーンでキャンセル料が発生【租税実務(消費税)】
  5. 日商簿記検定3級と仕訳が違う10万円以上30万円未満の場合の固定資産を購入した場合に、気をつけたいこと【租税実務(法人税)】
  6. 役員の方の酒気帯び運転の罰金を会社の預金から(会社の経費として)支払って良いのか【税務調査(法人税)】
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持続可能な企業経営のために

長く付き合う取引先は、何年間もかけて獲得できるものです。
近道をすると思わぬ落とし穴が待っていることが多いです。
10年経営をして、初めて結果がわかると思いましょう。
最終的な評価は、ご自身がお亡くなりなるまでは分かりません。
お金があっても、会う人がいない人生が良いのか。
人に恵まれているけど、少しお金に苦労した人生が良いのか。
どちらを選ぶかは、経営者本人次第です。

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